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リヨン・オーディトリアムを俯瞰して:満席の客席を前にした Gospel Philharmonic Experience のオーケストラと合唱団

フィルハーモニー管弦楽団 · ゴスペルクワイア · 大合唱団

ゴスペルの熱さ、
クラシックの力。

最高水準の舞台を、一度も舞台に立ったことのない人々にも開く。

  • 主な公演先
  • リヨン・オーディトリアム
  • リヨン国立管弦楽団
  • ストラスブール・フィルハーモニー管弦楽団
  • フェズ音楽祭
  • ジャズ・ア・ヴィエンヌ

プロジェクト

最高の音楽を、すべての人に。

2018年、リヨン国立管弦楽団とともにリヨン・オーディトリアムで誕生した Gospel Philharmonic Experience は、フィルハーモニー管弦楽団、ゴスペルのソリストによるクワイア、そして120名の大合唱団をひとつの舞台に集めます。

めったに交わることのない二つの世界が、互いの言葉を学び合う。そして大合唱団では、同じ指揮棒のもと、同じ要求水準で、ふだんはコンサートホールから遠いところにいる人々が歌います。

プロジェクトを知る

200

名の出演者

40–90

名のオーケストラ奈者

13

名のゴスペル・ソリスト

120

名の大合唱団

公演映像

「For Every Mountain」アンドレア・アルベールと(リヨン・オーディトリアム)

すべての動画

公演前の大合唱団のメンバー

ドローム=アルデシュ

ツアーの一公演ではなく、創造の地。

2020年以来、私たちの夏季ワークショップは毎年1週間、フランスのドローム=アルデシュ地方に歌い手と音楽家を集めています。

そして今、アルデシュに通年で根を下ろしつつあります。秋と春の学校休暇には、オーケストラと合唱団が、私たちのソリストと音楽家の指導のもと、肩を並べて練習します。

ワークショップと研修(英語)

社会貢献

音楽が届かない場所へ。そこで出会う人々も、ともに歌う。

刑務所で

トゥーロン=ラ・ファルレード、ロアンヌ、リヨン=コルバの刑事施設で、これまで何度も歌い、受刑者とともに歌ってきました。

困難地区の子どもたちと

Sacrée Musique の招きで、マルセイユの庶民的な地区に暮らす子どもたちのために、そして子どもたちとともに歌いました。

大合唱団で

オーディションで選ばれたアマチュアの歌い手が、楽譜が読めなくても、プロとともに大舞台に立ちます。

メセナ

舞台を開く創作を支援する

リヨン・オーディトリアムで生まれ、ドローム=アルデシュに根ざし、モロッコまで届いた舞台。フランスでも海外でも、最高水準のプロダクションと確かな社会的インパクトに、あなたの名前を。